| ||||
| E外したブレーキランプバルブです。 ここで、バルブの針金を押さえている黒いカバーを外します。画像では、少しずらしてあります。 |
||||
| F針金を押さえているカバーを外した状態。 このカバーを外したら、折れている針金4本を伸ばして、バルブを黒いブラケットから完全に外します。 |
||||
| G外したバルブと、新品のバルブ。 私は、バルブ形状を確認しないで買ってきてしまいました。でも何とか付きそうなので、強引ですがこのバルブを使います。 しかし、この状態では付けられないので、少し加工します。 ※バルブを購入する時は、クリアーレンズの場合は赤いバルブを付けてください。不正改造は当然ですが、後ろの車に迷惑が掛かります。 | ||||
| H新品のバルブの加工です。 まず、曲がっている針金を全部伸ばします。この時点では、針金の先は輪になっているので、輪の片側を切ります。 ※針金の片側を切る場合は、針金を良く見てバルブと繋がってない方を切ってください。逆を切ってしまうとバルブが点かなくなります。そうなると、もう使えません。 | ||||
| I新品バルブの加工が終わったら、バルブを取り付けるブラケットに組み付けます。 ここまで来たら、あとは外した逆の手順で組んで行ってください。 | ||||
| ||||